物思いにふける

日常と妄想、けっこうくだらないと思う。

夢 憧れの女性

大学時代の憧れの人と仲良く話した。 大学時代と同じような会話をした。

その後、彼女はバスに乗り、また会おうねと約束をした。

 夢の中では独身だった。

しかし、現実は現在、一児の母である

失恋した気分を味わった

 

 

あこがれてたのにチキってしまった自分を未だに後悔している

あそこで逃げなかったら今頃何か違う人生なんだろうか