物思いにふける

日常と妄想、けっこうくだらないと思う。

日常 かんしゃく!?

塗装チームに所属してから3回目の塗装練習を行っていた。

まだ3回目ということもあってゆっくり垂れないようにやるのが精一杯だった。

 

塗っている最中にいきなり後ろから

「おい!」

とどなり声、何事かと振り返ると課長がすごい形相で立っていた。

 

俺なんかやったかな?と思った瞬間。

「いつまで塗るのかかってんだよ!契約更新しねーぞ!はやくやれ!」

とものすごい勢いで怒鳴りそのままどこかへ行ってしまった。

 

もちろん自分は茫然