物思いにふける

日常と妄想、けっこうくだらないと思う。

夢 雷

雷が永遠と鳴り響く中、なぜか自分は裏口にいた。つまり、外にでていた。

にげようとおもったのに体は動かず

雷にうたれ感電してしまう。

しかも、その雷は永遠と自分に落ち続けた。

夢のおかげで痛みはなかった。

 

 

 

この夢はなんかの、お告げかなにかだろうか??